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リフォーム&エクステリア

ボードアンカー

室内の壁によく使われている石膏ボードは、直接ネジを回すと、穴を開けた部分が摩耗してネジをしっかり固定できません。そこでボードアンカーという金具を使ってネジ受けを作り、そこにネジを差しこむ事により、下地の無い部分にも重いものを掛けられるフック等を取り付けられるようにできます。

ボードアンカーG4

3mm~6mmのネジに対応でき、簡単にガッチリ固定できるボードアンカーです。(ネジは別売です。)まずドライバーでアンカーをねじ込みながら壁に穴を開け、埋め込みます。これにネジをねじ込んでいくと、アンカーの先端が壁の内部で4つに枝分かれし、抜けないようにガッチリと固定されます。

らくらくボードアンカー

ドライバーでネジを回し続けるだけで、壁の穴開けとアンカーの埋め込みから固定まで、1度にできる簡単作業のボードアンカーです。アンカーの先端で壁に穴を開け、座金についたツメでアンカーを壁に固定。さらにネジを回していくと、壁の中でアンカーの脚が開いていき、脚がふんばる形になります。アンカーを取り付けたら、ネジを取り外して、同じ径のフックネジを取り付けたりする事もできます。また取り外しもできる設計となっています。

どこでも下地完璧ネジロック

新開発、専用液が石膏ボード自体を強くする工法です。すべての厚さの石膏ボードに対応します。まずキリ等で壁に穴を開け、穴の中から裏面に届くように綿棒で専用液を3~4回に分けて塗り込みます。ここにアンカーをドライバーでネジ込みます。専用液がボード内部へ深く浸透し、アンカーをガッチリと固定します。壁自体を強くするため35kgfの強度が出ます。

カーテンレールやタオルハンガー、壁掛けの電話機などを下地材の無い位置に取り付ける際は、ボードアンカーを使ってしっかりと固定しましょう。ボードアンカーは、壁に大きな穴を開ける必要がありますので、それができない場合は、石膏ボード専用の画鋲がおすすめです。

ハイパーフックかけまくりシリーズ

2本のピンで通常の画鋲よりも強度が高く、専用のフック金具との組み合わせで、2kg~8kgまでの物を掛ける強度になります。穴も目立ちにくく、賃貸住宅にも使用しやすいタイプです。

※この記事の商品情報は掲載日時点のものです。商品の仕様や価格、店舗の取扱い状況は変更になる場合がございます。予めご了承ください。